« 冬季の小路東一丁目23 | トップページ | 大阪天満宮、午前8時6分。 »

2026年4月 1日 (水)

小路東一丁目8の一角にあれこれ

 昨日の記事の続きみたいなもんかもしれません。
Hakaba  何となくええなぁと過日撮った一枚。見えるはオイルの缶やら火鉢とかポリバケツとか…南天もブリキ缶かなんかの中で生長を続けてます。
 そうか…つまるところここは、(観葉?)植物の墓場やったんですね。
 漂ううらぶれた空気感の正体を改めて知ると、ますます募るモヤモヤした気分。まぁそれでもゴミ捨て場と化してないところが救いなのかもしれません。

(於:生野区)人気ブログランキング 右端のビニール傘は境界線上の存在やなぁ…

| |

« 冬季の小路東一丁目23 | トップページ | 大阪天満宮、午前8時6分。 »

何げな」カテゴリの記事

社会」カテゴリの記事

植物」カテゴリの記事

大阪市東部」カテゴリの記事

コメント

目をすがめて焦点定まらぬ風にながむればとある現代生け花流派の作品のようにみえなくもないですね
電信柱が花器ですわな
黄黒模様もアクセントになってよろしおす

投稿: ナナシー | 2026年4月 4日 (土) 16時00分

●ナナシーさま
はっはぁ、なるほど現代いけばな…ぼやっと見ると、ですね。
そういう風に見るのも新鮮でよろしいかと。
ま、ちょっとした裏の意味を込めてはるんやとは思いますけども。

コメントいつもおおきにです。
レス激遅ですいません。

投稿: 山本龍造 | 2026年4月 8日 (水) 23時08分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 冬季の小路東一丁目23 | トップページ | 大阪天満宮、午前8時6分。 »