玉串川沿いの桜、午後5時40分。
茶の湯の稽古行って実家寄って帰路、駅へ向かいますれば雨に濡れつつしっぽり桜がええ感じ。
近年護岸が新調されるもこの一角だけは昔のまんま。何ぞあって手を付けられへんのでしょうけどやっぱりマンマがええなぁ…ってちょっとは桜を愛でたらどやねんって、ほんまほんま。
(於:八尾市) 護岸の新調で川幅が2/3になって川底にコンクリ打って…気に入らんわ。
※関連記事:
『思い出の桜の切り株目にして、雑感。』 2026年3月 記
『山本町三丁目玉串川沿い、午前9時56分。』 2025年4月 記
『玉串川沿いの春景色』 2024年4月 記
『梅の枝ぶり桜花と青空、玉串川ベリの昼下がり。』 2023年3月 記
| 固定リンク | 5
「写真」カテゴリの記事
- 京阪特急の車窓越しに一枚春景色(2026.04.12)
- 佐保川の春景、午前9時1分。(2026.04.06)
- 玉串川沿いの桜、午後5時40分。(2026.04.04)
- 大阪天満宮、午前8時6分。(2026.04.02)
- 立体駐車場、解体の図。(2026.03.25)
「植物」カテゴリの記事
- 佐保川の春景、午前9時1分。(2026.04.06)
- 玉串川沿いの桜、午後5時40分。(2026.04.04)
- 大阪天満宮、午前8時6分。(2026.04.02)
- 小路東一丁目8の一角にあれこれ(2026.04.01)
- 春が来たなぁ(2026.03.28)
「河内」カテゴリの記事
- 京阪特急の車窓越しに一枚春景色(2026.04.12)
- 玉串川沿いの桜、午後5時40分。(2026.04.04)
- 冬季の小路東一丁目23(2026.03.31)
- 店舗の意匠と化すツタの残骸(2026.03.26)
- 小ぶりの木、ひこばえやったんか。(2026.03.21)






コメント