冬季の小路東一丁目23
何げに惹かれて一枚。
どこか儚い風情に琴線が触れたんでしょう。
とは言え何とか廃屋にならずに踏みとどまっているところに救いを感じたんかと思いつつ、ストリートビューでここ見ますれば…えっ、そんな呑気なこと言ってる場合やない物件やったんですね。
春が過ぎ夏になったら繁茂するシダまみれに身を寄せる虫の数々…近付かん方がよろしい様で。
| 固定リンク | 7
「懐かし…」カテゴリの記事
- 冬季の小路東一丁目23(2026.03.31)
- ナンバーくん58歳、味わいの図。(2026.03.16)
- 川俣ポンプ場の銘板、何とも'70年代風情です。(2026.02.28)
- 朝明け前の内代町三丁目2(2026.02.26)
- 骨組みと文字不釣り合いながらあええ風情の広告塔(2026.02.05)
「河内」カテゴリの記事
- 京阪特急の車窓越しに一枚春景色(2026.04.12)
- 玉串川沿いの桜、午後5時40分。(2026.04.04)
- 冬季の小路東一丁目23(2026.03.31)
- 店舗の意匠と化すツタの残骸(2026.03.26)
- 小ぶりの木、ひこばえやったんか。(2026.03.21)






コメント