桜川一丁目、精錬所の夕景。
| 固定リンク | 6
「何げな」カテゴリの記事
- 見事な錆びっぷりに…(2026.05.10)
- 昭和後期のなれの果てにして赤々(2026.05.03)
- 佃三丁目7、午後5時53分。(2026.04.30)
- 隠れてるっぽい猫(2026.04.29)
- 春日一丁目7、午前9時23分。ウダ話添え(2026.04.17)
「写真」カテゴリの記事
- 見事な錆びっぷりに…(2026.05.10)
- 五條新町通りからの眺め、子どもの日の一枚。(2026.05.05)
- 天川村栃尾、午前9時24分。(2026.05.04)
- ハルカス19階から通天閣を見下ろす、午後9時34分。(2026.05.02)
- 吉野三丁目21の夜(2026.05.01)
「大阪市西部」カテゴリの記事
- そば うどん さぬき(2026.05.11)
- 吉野三丁目21の夜(2026.05.01)
- 佃三丁目7、午後5時53分。(2026.04.30)
- JAPAN art な ビル壁面(2026.04.23)
- 南津守中央公園の君子蘭(2026.04.21)







コメント
ドラム缶の魅力もさることながら、蛇腹のダクトとそれにつづく三連の容器、修理跡のある煙突などなどタテの線と丸みの競演が良いなあと思いました
投稿: ナナシー | 2025年11月11日 (火) 17時08分
●ナナシーさま
そうですね。ドラム缶だけでしたらまぁ4割ほどの魅力ですかね。
しかしながら街中にも精錬所がいまだあるんやとちょっと嬉しなりました。
コメントあれこれおおきにです。
投稿: 山本龍造 | 2025年11月13日 (木) 16時49分