孤高の空中一本木
コンクリ円筒のてっぺんちょに木が宿っています。
元々短い煙突やった様にも思いますけど、ストリートビューで全体見るとそこは水槽っぽくも見えて…まぁそんなんはどうでもよろしいか。
空中に生きる孤高の一本木。他の植物からの侵食は避けられても、雨降らん夏の日々続くと、ここに根を下ろしたこと悔いてるかもしれませんな。
(於:奈良県吉野町) 近くに“友鮎”と書かれた看板あって「鮎の生け簀かも」と思うも…わからん。
※関連記事:
『木の電柱、てっぺんに木。』 2014年7月 記
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