皿が真っ二つに割れて…雑感
食器洗いしてますればあるお皿が真っ二つに。
まぁ“ほぼ”の真っ二つではありますけど見事に割れよったなぁと。洗い終えたものを乾かすカゴの中でちょこっと“荷崩れ”起こした程度やのに…不思議やわぁ。まぁ、きっとこの形状に何らかの無理があって負荷がかかってスカッと割れたんでしょう…って素人判断です。
でまぁそれだけのことながら、不意に頭ン中メロディが流れまして。どんなんなん?ってそれがね、
“真っ二つの石鹸♪ ま〜ぁ〜ぷたつっ♪ま〜ぁ〜ぷたつっ♪ま〜ぁ〜ぷたつっ〜♪”
は?何のこっちゃですよね。確かに「何のこっちゃ」。
音楽詳しないのでメロディまでここによう載せませんけどこのメロディと詞(?)は、幼稚園生時分に風呂に入っていて石鹸の状態見て口ずさんだメロディと詞なんです…ってメッチャどうでもええ話を今日も書いてますスンマセン。
メロディ云々のことはさておき、詞にある“真っ二つの石鹸”これが何やったんかなぁと。想像できへんのですよ“真っ二つ石鹸”の形状が。
幼児さんのこころ動かすだけのことがあったんであろう“石鹸真っ二つ”…当時の石鹸の品質悪かったってことなんかなぁと思うもわからんもんです。
ちなみにこのメロディは、兄に向かっても歌っていた記憶があること思えば、空想で石鹸割れた訳ではない…あぁスンマセン。めっちゃどうでもええこと記してしもて。ま、無料記事ってことでお許しを。
「黄色い消防車見た」と当時本気で言っていたこと思うと…石鹸真っ二つも空想かもしれん。
※追記:
昨日クルマ運転中にふいに気づきましたあれは「まっ四角の石鹸」であって「真っ二つの…」やなかったってことを。
その“まっ四角の石鹸”と言うのは、多分タオルに石鹸擦り付けてまっ四角に形を整えることに一生懸命やってて達成した喜びをメロディと共に表現していたのであろうと。ま、いずれにしてもアホな話ですけど。
| 固定リンク | 6
「あほらし」カテゴリの記事
- 春日一丁目7、午前9時23分。ウダ話添え(2026.04.17)
- 立体駐車場、解体の図。(2026.03.25)
- 発音の視覚化、ノック知事の面影。(2025.12.18)
- 皿が真っ二つに割れて…雑感(2025.08.05)
- 二丁目1(2025.05.19)






コメント