朱色のポストが落書きで…
堺市西区某所で仕事。行きは阪和線は津久野駅まで。帰りはいつも通り“乗って応援”ってことでチン電の阪堺電車は石津駅へ。石津川に沿って歩いていますと先に見えるは一本の郵便ポスト。最近見かけるそれよりずいぶん朱色がかっていてちょっと懐かしいなぁ…よりも、側面が妙にビビッド。
落書きはあきませんよ、絶対あきません。
と、前置きしたらええんかっちゅう感じになってしまいますけどこの落書きの色合いがこのポストの朱色と妙に響き合ってるなぁと思いましてね。
そんなん思たら犯罪を助長してる訳でスカッとはしませんのですけど、妙にキレイなぁと感じてしもた我ががいたのでした。
しかしまぁその辺ねらっての配色の落書きなのか…これは微妙でんな。
| 固定リンク | 4
「落書き」カテゴリの記事
- 大阪環状線桃谷町高架橋62番(2026.04.05)
- 落書きひとつ(2025.11.19)
- 朱色のポストが落書きで…(2025.06.24)
- 7月8日(2023.07.08)
- 高所落書き(2023.06.21)
「泉州・堺」カテゴリの記事
- 土居川を渡すロープに鯉のぼりいっぱいの図(2026.05.15)
- かつての大阪酒 14 『都菊』 肥塚酒造(株) 昭和なプラ看板 363 ● 灘の生一本 ミヤコキク(2026.04.10)
- 築港新町コスモの製油所、午後2時53分。(2026.01.26)
- 金網からはみ出るもまた元に戻る木(2026.01.12)
- 文字抜けて伝達力激減の…(2025.12.30)






コメント