切り株に看板立ててある
昨日歩いた大野川緑陰道路はまるで“細長い森”。木陰の中歩きますれば気になる看板が木々に混じって一本。
言うまでもなくその内容が気になるのではありません。
「ここに立てよ」いう気持ちというか神経が…いやまぁよそ者があれこれ言うはなしではありませんか。
脇見ればひこばえが立派に生長してますわ。それ見るとますます「何と無神経な」って…。
これはサクラでしょうかね。そのうち看板を食い込むほどに立派になって花つけてほしいと思います。
(於:西淀川区) “いぬ”はわかるけど“ねこ”のふんも、か。
※関連記事:
『切り株から木』 2022年10月 記
『“切り株から新しい木生えてる”の木、桐やった。』 2017年7月 記
ほか
ー追記ー
ひょっとしたら抜けて転がった看板を通行人が「とりあえず」とここに差したとも考えられますね。
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