夕日受け車両ピッカー黄金色の星田駅
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コメント
星田は「ほった」といいました
私市は「きさべ」「きさんべ」「きしゃべ」といいました
もう地元民でもこう呼ぶ人はいないです。
「ほった」の駅は単線でした
あのころ「かたまち」ってどこにあんねやろ
と思うていました。
夕日受けた車両いいですねえ
今年もよろしくお願いします
投稿: おたま | 2025年1月 9日 (木) 18時59分
●おたまさま
星田が“ほった”…
むかし、ブログ“河内彷徨〜郷土を見にゆく〜”のナムダーさんに“徳庵”を“とっかん”と昔は言っていたと教えてもらったことを思い出しました。
同様に八尾の“八尾木”もかつては“ようぎ”と呼んだと昔父親から聞きました。
これらはまぁ近代的に発音する様になったんかなぁで済まされますけど、東大阪の“大蓮”の読みを“おばつじ”から“おおはす”にするとか、八尾の“竹淵”の読みを“たこち”から“たけふち”にってのは…かなり納得できんもんがあります。
それで、“私市”って“きさべ”等と呼ばれていたんですか。やとしたら“私部”と漢字違えど読み一緒で難儀なことやったんですね。
諸々お教え頂きましておおきにです。
本年も時折でも結構ですんでアホげと絡んだってくださいます様よろしくお願いします。
投稿: 山本龍造 | 2025年1月12日 (日) 00時05分