昭和のまんま、加納二丁目7の一角。
昨日見かけた昔ながらな一角。
隅から隅まで昭和のまんまですよ…って、細かく言えば自転車とバイクはちゃいますけどね。
未舗装の道にできた轍から砂利がはじける音が聞こえてきまっせ空想ながら。
きっとずっとまんまなままってだけの光景。若い衆にはどう見えるんかなぁ…って、きっと何の経験もないのに懐かしさを覚えるんやないかと思うんですけど。
(於:東大阪市)
“懐かしい”って感覚って遺伝子に組み込まれてるんちゃうかと。
※関連記事:
『“ただの砂利道”が舗装されていた…』 2012年3月 記
『ただの砂利道が懐かしい…』 2010年12月 記
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