消火栓示す看板のポールくねってる
過日の和歌山仕事は和歌山駅からクルマ移動。後部座席に乗って何げに街の景色楽しんでましたら、ちょっと妙なものがそこに。
信号でちょうど停まってるしで既に用意していた仕事用カメラで…撮れた撮れた。ちょっと仕事中に趣味出すことに躊躇はありましたが。
見ての通り消火栓のありかを示す看板のポールが途中で曲げてありますわ。ほんの少しのことながら、アクセントになってなかなかな味わい。
何でこんな風にしてあるのか。きっと街路樹の枝に配慮してのことやなとわかりましたが、写真ではわからんもんです。本当にそうなのか? 気になりストリートビューでチェックしますと、やはりそれが理由かと。ただ道路から見やすくするためにこの様な形状にした気もします。
もう少し道側に立てればえええ…とはいかんギリギリさ。やっぱり和歌山、楽しませてくれます。
(於:和歌山県和歌山市)
ここは三木町…そうか、ここが三木町なんか。
※関連記事:
『曲がった電柱』 2014年8月 記
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