錆びつつも令和に残る昭和な“ S A N Y O ”
民家の軒下に記された“ S A N Y O ”の文字。
若い衆には「何やろ?」なんでしょうなぁ。晩年はSANYOながら、やっぱりこっちがサンヨーですなぁと記しつつ今、思ったのは「サンヨーと言えば“サッポロ一番”のサンヨー食品」という認識を持っている事実。10年ひと昔、はやいもんです。
※関連記事:
『サンヨーカラーテレビ小屋』 2022年7月 記
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