讃良川の夏景色、午後3時45分。
寝屋川市某所で仕事。帰りは京阪は萱島駅から電車乗ろかと歩いているうちに気分変わって片町線は四条畷駅目指して歩いているつもりがそのひとつ手前の星ヶ丘駅に到着。何やおかしな感じですけど激暑の昼下がりを歩いていたこと思うとちいとでもイラン体力使わんで良かったですわ。
歩いてみますれば寝屋川市…と言うか北河内の山手の方は全く知らなんだんやなぁと実感。こんなのどかな山里風情残るところやってんなぁと歩いてますと山から流れてくる川が一本。
橋の上から東を見ますと生駒山地の上には入道雲。いかにも“夏”…いや、あの懐かしい幼少の頃の“夏休み”を思い出させる景色ですなぁ。暑てカナン日々ながら、十代までの日々に気分が戻るという意味においては、やっぱり夏ってええなぁと思いながらの探索でした。
| 固定リンク | 5
「何げな」カテゴリの記事
- 春日一丁目7、午前9時23分。ウダ話添え(2026.04.17)
- 京阪特急の車窓越しに一枚春景色(2026.04.12)
- 準備万端の、つもり。(2026.04.08)
- 小路東一丁目8の一角にあれこれ(2026.04.01)
- 何となく写っとった写真もええもんやなと(2026.03.22)
「写真」カテゴリの記事
- 春日一丁目7、午前9時23分。ウダ話添え(2026.04.17)
- 京阪特急の車窓越しに一枚春景色(2026.04.12)
- 佐保川の春景、午前9時1分。(2026.04.06)
- 玉串川沿いの桜、午後5時40分。(2026.04.04)
- 大阪天満宮、午前8時6分。(2026.04.02)
「河内」カテゴリの記事
- 京阪特急の車窓越しに一枚春景色(2026.04.12)
- 玉串川沿いの桜、午後5時40分。(2026.04.04)
- 冬季の小路東一丁目23(2026.03.31)
- 店舗の意匠と化すツタの残骸(2026.03.26)
- 小ぶりの木、ひこばえやったんか。(2026.03.21)






コメント