町名看板判読困難万代棗…
ちゃんと記してあるはずが“万代”以下すんなり読めんのよ。“東”が“棗”に見えるしね。
昨日も仕事後歩いて歩いてバスに乗ろと住吉車庫まで。そこの北東角にあった町名看板がこれ。ま、よくあるプラ製のそれが劣化してアルミ製の先代が再登場するも当代なかなか引き下がらず…の図。
アルミのそれに比べてどんだけ安かったんか知りませんけど耐用年数もちゃんと考慮せんとね。ま、味あるしネタにもなるからええ…って問題でもないですわなぁ。経年変化の味わいまで計算するってのは、なかなか難しいことではありますわ、うん。
(於:住吉区)
“まんだい”と読んでたけど正しくは“ばんだい”やったとは…
※関連記事:
『プラ製剥がれるもそれなりに読める“大領四丁目 2”』 2020年6月 記
『表記二重で立体的、かっこええ市岡元町一丁目1の町名看板。』 2019年7月 記
『町名看板、虫食い状態。』 2019年2月 記
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