久宝寺一丁目3の文化住宅
昭和な光景を懐かしいなと一枚。
住宅不足解消でどんどん造られたであろう文化住宅。改めて眺めてみると、そこには機能美というか構成美があるんですね。数年前より何となくその様に感じてましたけど、ここは特にそう思わせるもんがあります。その理由はきっとキレイに維持されているから。大事なことです。
※関連記事:
『二棟向き合う文化住宅、光と影。』 2021年4月 記
『夏の二十四軒文化住宅』 2020年8月 記
『向かい合う文化住宅、隙間に生きる木々。』 2019年4月 記
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