樹木対決、ヤセの負け。
川べりに木二本。よく見れば元三本。もっとよく見たら…一本なのか二本なのか。
長年戦ってきたであろう細い木は2本の幹とコンクリに締め付けられてついに力尽きた…って感じ。共存とはいかんもんなんですね。しかしよくもまぁこんな負け戦に挑んだもんです。ちょっとあんなことこんなことと関連づけて見てしまいますわ。
で、この勝ち誇ってる方は何と言う名の木なんでしょ? ネットで探せば“ネジキ”ってのに似ているなと思うも正解か否かはわかりません。ちなみにその“ネジキ”、有毒植物とか。やとしたら締め上げた上に毒殺したとも考えられまっせ。あぁ怖いコワイ…って、植物にも害を及ぼす毒なんかは知りませんけども。
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