渋い児童公園渋すぎ
過日出くわした公園。ちょうど歩き疲れてましたからこらぁ助かるわとベンチ探すも見つからず。目に入った看板には“児童公園”の文字。「おっさん不可かいな」と思うも…ほぉ、これが“児童公園”なんや。
遊具も砂場もない児童公園。そうか…携帯ゲーム機が普及した令和の世にあるべき児童公園の姿なんかもしれませんで…ってどうもストリートビューで見ると平成28年にはあったみたいですけど。
と、理解ある様なこと記してますけど、ベンチもないってのはつまるところ「来んといて」ってことでしょう。仕方なく児童公園…法的に生まれた悲しい場所とも言えますなぁ。
(於:守口市)
8月9日は“パーク”で公園の日ネタと思てるうちに忘れてしもて…“クーパ”ですんません。
※関連記事:
『色合い渋すぎで“大人の児童公園”って感じ。』 2018年9月 記
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