消されるも滲み出るマルフク…とか。
怪しさに拍車がかかってなおのことええ感じ…ってこの手の事業者自体をアヤシイと言ってるつもりではありませんので念のため。
どういう経緯でここにあって黒く塗りつぶされているのか。知らん間に植物やら昆虫が張り付いてるのと同じ様な印象があるんですけど、ほんまのところは知りません。時は流れて昭和も令和にこんな感じ。それもよしかな。
(於:柏原市)
そもそも昭和の時代に既に黒塗り化されてる気がする。
※関連記事:
『むかし大今里本町1、いま大今里西2。』 2013年3月 記
『サラ金系看板に汚染された小屋…』 2009年10月 記
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