街路灯の支柱に看板何げに懐かし
何なんでしょ、この懐かしい感じ。
街路灯の支柱に看板が取り付けられ、地域密着な宣伝をなされています。この感じ、何となく旅先のいなかで見かけるイメージがある様に思うんですけど…どうでしょ。電球灯る黄昏時に見るとなおさら旅気分が増すんでしょうなぁ。
白地に黒と赤、実質本位なレイアウトからすると昔からこの状態でもうない医院に米屋さんなのかと思うもともに現役。ちなみに米屋さんのそれは2016年から登場…の割に馴染んでますなぁ。ちなみにその前ここにあったのは理容店の広告。調べますればかつて町名看板で記事化したところでした。ストリートビューで見るとす2018年には駐車場に。やはりええ味わいの一角は写真でしか残すことができないんかもしれんなぁとしみじみ。仕方ないのですけれども。
(於:東住吉区)
家の近くの外灯の支柱には“ハウスカレー”の看板があったなぁ…半世紀以上ほど前のことやが。
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