春の日差しに永遠の冬景色
今日の仕事は寝屋川市で二本立て…のはずが一本目、伺いますれば「発熱で代表者検査へ」…ってことで急遽中止に。えっ?そこに働くひとらが濃厚接触者かもしれんのですけどわしは大丈夫なんかいな…って気にしても仕方ないんでけど。
もやもやしつつも二本目の仕事するうちにすっかりそんな不安も忘れて探索しながらの帰り道…ってヘトヘトになりながら歩いていたこと思うと心理的な作用がそうさせた気もしますけど。しかしながらいやぁ、春近しな気候。ですけど景色はまだ…冬ですな。
ほれっ。光は春っぽくあるも冬な感じ…はこじつけか。ただただほったらかされた三菱ミニキャブが永遠の冬を演出してるだけなんかもしれませせんなぁ。
「おっ、これはこれは」とミニキャブ愛で、写真撮ろと思うと近くから“クワンクワン”…って踏切のカンカン音のことですけども。そうか、電車来るんやったら一緒に撮ろ。
そういうステレオタイプな発想が嫌やなぁと思いつつ数枚。ま、結果的に電車も写っててナンボやったのでこれでよし。しかしながら好きな光景やとは言え…何かあざとい写真やなぁと、うん。
(於:寝屋川市)
3回目接種した言うてもまだ効き目出てへん。大丈夫なんやろか。
※関連記事:
『2時間かけてたどり着いた西脇市駅降りて…』 2013年11月 記
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