枚方大橋あたりで淀川越しの雲景色、午後3時28分。
陰気な天気が続く日々、今日は京都西陣某所で仕事。
旧の京阪国道での帰り道。淀川左岸、街抜けて開けた空は台風の時の様な曇り空。あちこちの災害を思うと複雑な気持ちになるも、ええ景色やと窓ガラス下ろして数枚。惹かれる空の図やわぁ…って、ここを通る時はどんな空模様でもいちいち感動してるんですけど。
※関連記事:
『枚方大橋あたりで淀川越しの秋の空、午後3時32分。』 2020年9月 記
『枚方大橋あたりで淀川越しの夕焼け、午後6時8分。』 2020年9月 記
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コメント
そうそう、この辺は見晴らしがいいから何となく感動しますよね。
投稿: ぽんぽこやま | 2021年9月 9日 (木) 18時42分
●ぽんぽこやまさま
いやホンマにその通り。しかも昔も今もまぁ景色が変わらんのでなおのことですわ。
で、ふと今思ったんですけど、この“感動”って淀川やからであって大和川では感じませんよねー。川幅の違いなのか何なのか。
コメントおおきにです。
投稿: 山本龍造 | 2021年9月14日 (火) 10時04分