サルスベリの幹にめり込む“さるすべり”
ま、よく見かける図ですよはっきり言って。
「あ〜ほんまほんま」でしょ。いやほんまその通り。とは言え西日に照らされたその質感が妙にええのでボツにもしがたいわぁってことで。
で、過去にもこんなんあったなぁと思い出しますれば…やっぱり今回のは負けマケ。すいませんです。
※関連記事
『完全に木と一体化していた看板が…なくなってる。』 2012年5月 記
『完璧に一体化した看板と街路樹!』 2008年6月 記
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コメント
いや、上から咥えてる感がなかなかよろしいです。
投稿: ぽんぽこやま | 2021年6月20日 (日) 21時08分
●ぽんぽこやまさま
有り難い慰め…とか何とか。
まぁ確かに同じ様な状況でも心に響くヤツとそやないのとありますよね。これは…咥えてますね、うん。
コメントおおきにです。
投稿: 山本龍造 | 2021年6月22日 (火) 09時17分