パナソニックショップにナショ文字
社名もブランドもPanasonicになって10年以上、“ナショナルのお店”もずいぶんシュッとした佇まいになったもんです。
こちらのお店、屋号が見ての通りのナショ文字で記されています。会社が捨てた“ナショナル”を捨てきれないのか…静かな反発がこもっているのかどうなのか。ちょっと小気味よい演出に見えますなぁ…って、考えすぎか。
(於:東成区)
パナソニックに変わっても、ブランドイメージ変わらんわぁ…どういう意味や?
※関連記事:
『ナショ文字、いまだ現役!や。』 2018年1月 記
『ナショナル自転車の店』 2016年12月 記
『“ナショナル”としか読めん。』 2016年8月 記
『“なんでもナショナル”な字体。』 2011年1月 記
ほか
『ナショ文字、いまだ現役!や。』 2018年1月 記
『ナショナル自転車の店』 2016年12月 記
『“ナショナル”としか読めん。』 2016年8月 記
『“なんでもナショナル”な字体。』 2011年1月 記
ほか
| 固定リンク | 0
「懐かし…」カテゴリの記事
- 令和七年大晦日は…キンコキャレンダー最後の日。(2025.12.31)
- 発音の視覚化、ノック知事の面影。(2025.12.18)
- 今池町一丁目15、午前8時37分。(2025.12.11)
- 健在、“ハートのビル創り”。(2025.12.09)
- 大関の看板、又泉の暖簾掲げた酒屋さん。(2025.11.30)
「思ったこと」カテゴリの記事
- 初仕事は15年ぶりの取引先と(2026.01.09)
- みなべ町小目津浜、午後4時27分。(2026.01.07)
- お子、正月花とお酒を描く水彩画。(2026.01.04)
- しっとり華やぐ相国寺境内の一角に(2026.01.02)
- 初春のお慶びを申し上げます(2026.01.01)
「大阪市東部」カテゴリの記事
- 関西本線の下を潜る府道5号線、加美東あたり。(2025.12.22)
- 加美北六丁目3の草むら(2025.12.14)
- 昭和なプラ看板 350 ● アツギ(2025.11.06)
- 街角の注意喚起の“アトシマツ”に雑感(2025.10.30)
- 電柱に癒着させられているサビ看板(2025.10.22)






コメント
ここのお店は全く関係ないですが、清原選手の実家がナショナルショップだったことを思い出しました。もうやってませんが。
投稿: ぽんぽこやま | 2021年4月 3日 (土) 11時04分
●ぽんぽこやまさま
えっ?この店のことちゃいますのん。てっきりここやろとネタにしたのに…ウソですけど。
近年は町の電気屋さんがエディオンになっていくところが割とありますね。やっぱりいざという時には助かる存在ですので最近時折買わせてもらってます。
コメントおおきにです。
投稿: 山本龍造 | 2021年4月 6日 (火) 19時06分