堰に溜まったゴミに根をおろす
同じ場所のリリーのネタには敵わんのです。
けどね、小ネタながらその生命力に軽く感動した次第でして。ま、ある意味ヒトに危害を加えられることのない楽園であるとも言えますけど。
(於:八尾市)
青々茂る状態もさることながら、あえてここを選んどる事実に凄い生命力を感じる。
※関連記事:
『リリーの缶詰14缶、恩智川の堰で引っかかってまっせ。』 2018年5月 記
| 固定リンク | 0
「何げな」カテゴリの記事
- 昭和後期のなれの果てにして赤々(2026.05.03)
- 佃三丁目7、午後5時53分。(2026.04.30)
- 隠れてるっぽい猫(2026.04.29)
- 春日一丁目7、午前9時23分。ウダ話添え(2026.04.17)
- 京阪特急の車窓越しに一枚春景色(2026.04.12)
「植物」カテゴリの記事
- 時々湿るコンクリの隙間見つけて根を下すオニタビラコの図見て雑感(2026.04.25)
- JAPAN art な ビル壁面(2026.04.23)
- 南津守中央公園の君子蘭(2026.04.21)
- 竜舌蘭スクスクと(2026.04.18)
- 佐保川の春景、午前9時1分。(2026.04.06)
「河内」カテゴリの記事
- 昭和なプラ看板 365 ● PEPSI ぺプシコーラ(2026.04.26)
- 時々湿るコンクリの隙間見つけて根を下すオニタビラコの図見て雑感(2026.04.25)
- 京阪特急の車窓越しに一枚春景色(2026.04.12)
- 玉串川沿いの桜、午後5時40分。(2026.04.04)
- 冬季の小路東一丁目23(2026.03.31)






コメント