淡柿色のモルタル建屋に“はん印刷コピー”。
松原市某所で仕事のあと、しばし探索と歩きますればいかにも旧街道なんちゃうんって風情な道に。しばらくすると何げにええ感じの元店舗が。別段どぉってことない様で妙に惹かれる淡い柿色のモルタル壁。青空との対比もあってよろしいなぁ。
かすれつつなんとか読める“はん印刷コピー”。首相が変わって急に「ハンコ不要!」なことになって…ええょ、わかりますねんけどそこにハンコ屋さんへの配慮があまりにもなさすぎるのちゃうかって思うんですけど。まるで「あんなもんさっさと廃止したらええんじゃ」と言わんばかりの某大臣の物言いに…ちょっと閉口しますわ。
なんてこの建屋とほぼ関係ないこと記してまんなぁですんません。しばらく行きますれば道標に“長尾街道”の文字見つけ「へぇ…」と思いつつも知らんなぁ。馴染みある中河内でも大和川以南の松原となるとまるで土地勘ないもんです。何やまとまりのない記事で…すんまへん。
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