丘の上のトラック荷台はみ出しタイヤきわきわ
7月に入って京都は西陣某所での仕事も再開。しばらくは実家から向かいます。山越えて奈良は生駒通って…昔は時間も距離も度外視でできるだけ細い道で行ったもんで久々に同じルートで。あぁ懐かしなぁ。ですが田畑や丘、そして道が無くなっていたりでやや戸惑いつつクルマ走らせてますればこんな一角が。
こんな景色はなかったなぁ…ということよりも、大型トラックの荷台がはみ出て止められているのがちと恐ろしいなぁと思いまして。
そらまぁタイヤさえ落ちなんだらそれでええのでしょうけど、こんな風に台地の端っこに重量かけて大丈夫なんでしょうかね。大雨とか地震で崩れへんのかいなと。ま、それ以上に視覚的にソワッとしたんですけど、どうです? 写真にするとそれほどでもないかもしれませんけど。
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コメント
肝試し的、ですね~
配送関係者は、
運転技術プラス神経が太くなければ、ってことでしょうか。
夜な夜な、生駒山のお猿や猪が上に乗って
「おっと、危ないとこやった」なんて
シーソーしてたりしてね。
投稿: mita | 2020年7月 5日 (日) 10時03分
●mitaさま
そう、そない大きなトラックやなくても「ここに止めたら迷惑やろか」とか思う様な神経ではできんなぁとコンビニの配送とか見たら思います。
けどまぁ仕事となったらできるんかな。
猪や猿が夜な夜な…ええ図ですね。きっとそんな遊びをしてるんやないかと。
コメントおおきにです。
投稿: 山本龍造 | 2020年7月 6日 (月) 18時47分