期間限定、昭和平成調和の図。
玉造の洋菓子屋さんへ。クルマ止めてうちの人の買い物待っていてふと窓から北を見ますれば…おっ、ええ景色。
まぁ言葉は不要かと思いつつ木の板壁も懐かしいなぁ。しかしながらこの土地に何が建ってたかなんて全然思い出せなくて…いつも更地を見るとこんな感じです。
(於:中央区)
調和してるんかどうかわからん様になってきた。
※関連記事:
『東大阪に見る衛星都市の住環境(の、ひとつ)。』 2010年3月 記
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コメント
雨戸の「戸袋」久しぶりに見るような…
そういえば、「お袋」も最近聞かないかも。
投稿: mita | 2020年2月10日 (月) 13時42分
●mitaさま
戸袋残るも窓はすっかりアルミサッシに変えられてるのがほとんどかもしれません。モルタルに施された意匠に凝ってるのを時々見かけるのも楽しいですわ。
“お袋”は…使ったことないですね、何とも気恥ずかしくて。
コメントおおきにです。
投稿: 山本龍造 | 2020年2月13日 (木) 10時10分