北区菅原町一丁目15番地、令和2年1月30日。
過日、天神橋あたりを大川沿いに歩いていた時に見た光景。
まぁこれ以上でも以下でもなくこんな感じに構造物が残っていました。この上に新築同然の家屋を建てたら固定資産税を安く抑えられるってことを意図してはるんでしょうか…ってそれは穿った見方かもしれませんが。
で、ここは元々どんな建屋やったんやろといつもの様に過去をストリートビューで見てみますれば、屋根瓦落ちてきまっせってこと記した貼り紙と共にパイロンで近づけん様になってますわ。それなりに風情ある物件ながら、そうなってしもては仕方ないかな。ま、この状態もなかなかな風情ではありますけれども。
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