錆びたナミイタ、Hのエントツ。
何もかも懐かしい風情。
いやまぁそらぁ“H”の形した煙突がいちばん郷愁を誘うんですけどナミイタやトタン屋根の錆び具合もたまらんええ感じ。煙が出てたらなおよろし。ま、空想で楽しむとしましょ。
※関連記事:
『H型煙突に臭気筒…昭和な長屋裏の光景。』 2017年6月 記
| 固定リンク | 0
« 垂れ壁に錆の滝の絵 | トップページ | ■ »
「懐かし…」カテゴリの記事
- 冬季の小路東一丁目23(2026.03.31)
- ナンバーくん58歳、味わいの図。(2026.03.16)
- 川俣ポンプ場の銘板、何とも'70年代風情です。(2026.02.28)
- 朝明け前の内代町三丁目2(2026.02.26)
- 骨組みと文字不釣り合いながらあええ風情の広告塔(2026.02.05)
「大阪市北部」カテゴリの記事
- 朝明け前の内代町三丁目2(2026.02.26)
- 酒屋の立ち呑み、便所の壁。(2026.01.23)
- 昭和なプラ看板 349 ● 日本室内装飾協同組合連合会 A MEMBER OF OSAKA(2025.10.25)
- 十三大橋から下流を見下ろす、午後0時26分。(2025.10.10)
- あんころや跡…看板文字はずすも歴史は消えず(2025.09.28)







コメント