ちっちゃい“うだつ”
地味ながら、にくいヤツ。
これを“うだつ”と解釈してええのか否かって問うのは無粋ってもんょ。
(於:城東区)
ほんまは何でしょ? 柱が突き出てそれにモルタル塗ってるのかも。
※関連記事:
『昭和なモルタル長屋に“うだつ”?』 2018年7月 記
| 固定リンク | 0
「建造物」カテゴリの記事
- 家の跡形、コンクリブロック。(2026.03.08)
- 川越える新名神高速工事中の橋脚、午前7時22分。(2026.02.24)
- 南本町四丁目8の一角昭和風情(2026.02.04)
- 河内寺島東交差点、午後0時34分。(2026.01.31)
- 築港新町コスモの製油所、午後2時53分。(2026.01.26)
「大阪市東部」カテゴリの記事
- 川底の自転車の車輪で甲羅干しするミシシッピアカミミガメの図に(2026.04.03)
- 小路東一丁目8の一角にあれこれ(2026.04.01)
- 糞の始末の貼り紙にあれこれ(2026.03.04)
- プラ製町名看板崩壊し…(2026.03.01)
- 長吉六反三丁目の一角に(2026.01.22)






コメント
ほんとに元が何か気になりますねー
角地、
店舗だったようなたたずまい。
看板が塗りこめられているような気もしますが。
それとも、部屋の中からは、秘密の空間、
宝物がはいっているかも。
なんてことないか~
投稿: mita | 2020年1月26日 (日) 10時08分
●mitaさま
確かにここは元和菓子屋さんの店舗です。ここに宝物でも入っているとすると…畳まなんで済んだんやろうにと思うと、なんとも言えん気分になってきました。
コメントおおきにです。
投稿: 山本龍造 | 2020年2月 2日 (日) 21時50分