道端に、店もないのにプラ看板、元。
和歌山は有田へみかん買いに行っての道すがらこんなんを見つけました。
プラ看板ほんの一部と支柱と枠だけ残して今やすっかりその存在をカラスウリに捧げています。しかしまぁこの状態もさることながら、何でこんなところにプラ看板が立っているのか不思議な感じ。屋号の一部と電話番号をたよりに検索してみましたけど、何の広告がなされていたのかはわからんままでした。
(於:和歌山県有田川町)
カラスウリの赤い実がとってもええ感じでした。
※関連記事:
『休耕田でひとり…孤独な平成プラ看板。』 2018年7月 記
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