タイヤをくぐる、子ども道。
いつもひと気まばらな公園。きょうもしかり。子供も遊ばんのか草の新芽で地面も青々。
と、思いましたけど4本並ぶタイヤの下だけこの通り。ははっ、くぐり抜けとる子供を想像するとなかなか微笑ましい図。
けもの道ならぬ子ども道ってところか…とか思いましたけど、ただただ日陰で草が生えんだけかもしれません。
(於:中央区)
わしらはタイヤの上を飛び歩いたもんやが…
※関連記事:
『公園の遊具の廃タイヤ、その多さは…』2018年8月 記
『四半世紀以上ひと気なしの公園風な一角』2017年9月 記
『公園に“N I T T O”のタイヤがあった。』2011年11月 記
『廃タイヤの質素な遊具に思う。』2011年9月 記
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コメント
同じ関西の情報を発信している者として大変親近感が沸き、楽しく読ませていただきました。芝生の上を娘や息子と一緒に走り回ったり、家内も一緒にレジャーシートを敷いてお弁当を広げたのが懐かしいです。また、次は妻の91歳のお義母さんも一緒に広げたいものです。しばらく病気療養していましたが快復し、また近々再開する予定です。ぜひ私のブログにも、またお手すきの際にでも気軽にお立ち寄りくださいね♪
投稿: 里山歩樹 | 2019年6月 4日 (火) 15時31分
●里山歩樹さま
はじめましてこんにちは。ようこそアホげへ。
拙ブログは関西の情報を発信してる…様でまぁ情報に至らん断片を垂れ流してるだけでして里山様とはレベルがあ違いすぎてお恥ずかしい限りでございます。
大病を患っておられたのでしょうか。快復されたのでしたらそれはおめでとうございます…って軽はずみなこと記すのもどうかとは思いますが。
里山様のブログをまた拝読させて頂きます。コメントおおきにでした。今後ともよろしくお願いします。
投稿: 山本龍造 | 2019年6月10日 (月) 17時34分