一本足埋まるも和むポスト、京阪は橋本駅前。
せっかくの一本足埋め込まれるも、なんかええ感じ。
本来の持ち味を生かせてないから可哀想と思うも何となく坪庭の灯篭のごとくこの空間にうまいこと収まっていて案外幸せモンに見えまして。しかしまぁ…駅前ポストにしてはのどかなことで。
※関連記事:
『一本足のポスト、骨折中?』 2017年11月 記
『半分生き埋め角ポスト、松下電器産業製。』 2017年3月 記
『一本足ごとビルトインされたポスト気の毒』 2016年1月 記
| 固定リンク | 0
「何げな」カテゴリの記事
- 昭和後期のなれの果てにして赤々(2026.05.03)
- 佃三丁目7、午後5時53分。(2026.04.30)
- 隠れてるっぽい猫(2026.04.29)
- 春日一丁目7、午前9時23分。ウダ話添え(2026.04.17)
- 京阪特急の車窓越しに一枚春景色(2026.04.12)
「京都ネタ」カテゴリの記事
- ソース 94▲ アジロ ウスターソース(2026.04.15)
- 昭和なプラ看板 362 ● トヨタ カムリ / カローラ(2026.03.30)
- ソース 93▲ アジロ とんかつソース(2026.03.27)
- 一杯のラーメンに何を求めるか、やな。(2026.03.24)
- 何となく写っとった写真もええもんやなと(2026.03.22)






コメント