12時26分の淀川越え、1月17日。
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コメント
父が急病で突然亡くなって、人との別れ方について考えるようになってからは、相手が家族であれ、他人であれ、どんな気分の時であっても、とりあえず別れ際はできるだけ気持ちよく、と心掛けています。
子どもが中学生になった頃、あわてて黙ったまま登校しようとするのを引き留めて、
「もし何かあったら、お互いこれが最後かも分からへん。最後にどんな会話をしたか、どんな顔してたか、思い出されへんのはつらいから、ちゃんと顔見て行ってきます!って言うんやで。」と教えました。
だからって不意な別れはやっぱり堪えるし、最後の顔や声を思い出して泣いてしまうに決まってるんですが…
投稿: おばちゃん | 2018年1月18日 (木) 16時23分
あの日…
いろいろ思うことはたくさん。
「一期一会」なるほど。
わたしには、ちょっと高尚、
「誠実」がしっくりきます。
投稿: mita | 2018年1月19日 (金) 09時31分
●おばちゃんさま
ええこと教えてもらいました。ほんまですね、それ、私も見習わせてもらいます。別れ際はいつも笑顔で…似合わんかなぁと思いつつ。
●mitaさま
誠実か…これは難しいかも。あんまり意識すると息苦しいなるかも。いやもちろん不誠実に生きてるわけではないんですけどええ加減やしなぁ…。ま、真面目に生きますわ。
コメントおおきにでした。
投稿: 山本龍造 | 2018年1月25日 (木) 10時24分