クスノキの表皮でギンゴケ青々と
茶稽古行って帰りしな、しばしクスノキの下で雨やどり。退屈まぎれに表皮改めて見たら…
木の新芽もさることながら、着生しているギンゴケのこれまた美しいこと。ジメジメと嫌やなと思う日々ですが、梅雨時分ならではのしっとり感もええもんですね。いつも見ている木のはずが…ちゃんと観察してへんもんです。
(於:八尾市)
もちろんクスノキのワニ肌ゴツゴツもえぇ感じ。
※関連記事:
『木にコケ、ノキシノブ。ほか』 2016年10月 記
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