平成な断面の奥に潜む昭和
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コメント
この間、歯医者に行ったとき、ハイソなマダム用の某雑誌が置いてあって、それを読んでいたら、最近は窓が少なく、こういう感じで壁がどーんとあって天窓がどーんとあいている耐震性に優れた住宅があるというのを特集してました。ハイソなマダムではない私は「天窓っていうけど、どないして掃除するんやろう?」とそういうことばかり気になってしまいました。
それが、まさに、この家の感じ。
いやあ、案外時代の最先端を行ってるのかも知れませんよ。
投稿: 天王寺蕪 | 2015年4月 4日 (土) 07時42分
大田市って“おおだ”と濁るんですネ。
此処は駅前ですか…流石に鳴き砂で有名な琴が浜に近いからか砂が白い!
晴天の下、ビーチバレーでも出来そうな空き地と殺風景な断面・隙間の奥に潜む山陰な建物…ただ今地上げ進行中みたい。
サッカーのゴールキック練習やテニスの壁打ちにもエエわ(ゴメン)。
投稿: 難波のやっちゃん | 2015年4月 4日 (土) 08時51分
●天王寺蕪さま
へぇ、そうですか。耐震性を考えると窓もない方がええと…しんどい生活もカナンなぁって感じがします。ま、確かに天窓もええんですけどね。
●難波のやっちゃんさま
確かにボール当てるのに最適ですな…ってコンクリやないので跳ね返りが弱いかもしれません。ま…そんな心配せんでも、きょうびの子供はそんなんしませんでしょう。
お二人ともコメントおおきにでした。
投稿: 山本龍造 | 2015年5月21日 (木) 06時11分