残された橋脚、そこにシュロ青々と
| 固定リンク | 0
「植物」カテゴリの記事
- 佐保川の春景、午前9時1分。(2026.04.06)
- 玉串川沿いの桜、午後5時40分。(2026.04.04)
- 大阪天満宮、午前8時6分。(2026.04.02)
- 小路東一丁目8の一角にあれこれ(2026.04.01)
- 春が来たなぁ(2026.03.28)
「泉州・堺」カテゴリの記事
- かつての大阪酒 14 『都菊』 肥塚酒造(株) 昭和なプラ看板 363 ● 灘の生一本 ミヤコキク(2026.04.10)
- 築港新町コスモの製油所、午後2時53分。(2026.01.26)
- 金網からはみ出るもまた元に戻る木(2026.01.12)
- 文字抜けて伝達力激減の…(2025.12.30)
- 十二月の草叢(2025.12.29)








コメント
堺が環濠都市と習ったのを思い出しました。
平野もそうでしたね。
南海本線の堺駅周辺と阪堺線の御陵前辺りは情緒がありますね。
大分水も綺麗になって、観光船のクルーズなんかもやってますね。
浄化される川があれば、埋められる川もある。
そういえば、平林の貯木場も何時の間にか埋め立てが進んでいる様です。
何かヒト様の都合に抗っている様なシュロの姿に、エールを送りたくなります。
投稿: 戦後派 | 2015年2月 1日 (日) 07時57分
確かに中世自由都市堺の象徴でもあった環濠を埋め立ててから、残った内川・土居川は悪臭の漂うドブ川でしたワ…
でも近年ヘドロ浚渫や土居川に海水を導入したり、ボランティアによるゴミ収集で水質改善に取り組んでおられる様です。
毎年春先から水温が上がり出し白濁し臭ってくるんですが、今年は“観濠・観桜クルーズ”に乗って確かめて来ます。
もちろん青々としたシュロもネ(笑)。
投稿: 難波のやっちゃん | 2015年2月 1日 (日) 09時39分
⚫︎戦後派さま
平林の貯木場が埋め立てられてますか…知りませんでした。
確かに埋められたり暗渠化していく河川あれば観光資源に浄化される河川もあって…ま、あんまり安易に埋めんといてほしい気もします。
⚫︎難波のやっちゃんさま
“観濠・観桜クルーズ”そんなんあるんですね。いやぁ何とも楽しそう…って、ニオイはどうなんでしょ?
ど根性シュロ、チェックよろしくです。
お二人ともコメントいつもおおきにです。
投稿: 山本龍造 | 2015年2月12日 (木) 17時31分