看板の存在もまたグレーゾーンな金融の広告入りベンチ
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コメント
過払いを取り返してくれる弁護士さんとか、所謂貧困ビジネスって言う奴ですか?
まぁ、そういった処のお世話には未だなったことが無いので、今のところ未だ貧困じゃないようです。
中産階級とかプチブルと言われた階層にいるのかな?
取り敢えずライフラインを止められない様に、預金残高だけはしっかりと確認するようにはしてますけどね。
投稿: 戦後派 | 2014年11月12日 (水) 08時48分
“車乗ったまま・自由返済”なんぞと「ある時払いの催促無し」の様な美辞麗句を並べてますが、車担保融資の実際は高利で督促もあり利払い・元金返済が滞れば車は取り上げられてしまいます(汗)。
あれっ? 利息制限法改正で確か上限が20パーセント以下になった筈とお思いでしょうが、出資法上の有効利息実質年利29,2パーセントを越えなければ、警察も動けず刑罰の対象にならないんですネ…この為所謂グレーゾーン広告を堂々と掲示してるんです(笑)。
弁護士時代にサラ金の顧問契約をしてた某大阪市長だからこそバス停に堂々とこんな広告ベンチが設置できるんや…府知事のお墨付きまで入ってまっせ!
投稿: 難波のやっちゃん | 2014年11月12日 (水) 09時45分
●戦後派さま
あ、確かにその手の弁護士さんも貧困ビジネスのひとつですね。これは気づきませんでした。
しかしまぁ非正規雇用が4割というこの時代ですから、突然貧困状態に陥る可能性もある訳で…他人事やと見てんと日々堅実に生きなあかんなぁと思いますわ。こわいこわい。
●難波のやっちゃんさま
今回も解りやすいコメントを有り難うございます。そういうことなんですね。しかしまぁ、市バスのベンチが府のお墨付きで…さすが大阪とか思われそうですね。
お二人ともコメントいつもおおきにです。
投稿: 山本龍造 | 2014年11月17日 (月) 10時50分