2度目の十三夜
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コメント
京都の祇園祭、山鉾巡行の17日を「前の祭り」・還車の行事を「後の祭」…あとの祭は山鉾も出ず賑やかさが無く、見物に行っても意味が無いことから手遅れの意味を云う…
で、「後(のち)の十三夜」閏月の関係で171年振り。十五夜を観て十三夜を観ないのは縁起が悪いとか…残念ながら昨晩見逃しましたが、どうでしょうか(汗)。
今年はお月さんの当たり年、スーパームーンが7月12日・8月10日・9月9日と三回も…さて皆さんは幾つ名月をご覧になったんでしょうか(笑)。
投稿: 難波のやっちゃん | 2014年11月 6日 (木) 09時18分
満月の翌日の十六夜が何故か「いざよい(13宵じゃない)」。
その後、立待、居待、寝待、更待月となるのが、立ちのみ屋、居酒屋・・・、で十三夜は十三の夜。
花見で一杯、月見で一杯。
呑む理由に事欠かないけど、有明月までは年齢的に付き合えません(涙)。
投稿: 戦後派 | 2014年11月 7日 (金) 06時10分
●難波のやっちゃんさま
“後の祭り”てそこから来てたんですか。これまた勉強になりました。おおきにです
●戦後派さま
呑む理由あってもなくても呑むものの、週二回の休肝日は…ほんとつまらんなぁと思いつつも実践していますが、ストレスの方が身体に悪いんちゃうかと思たり…って、これはアル中ですな。
お二人ともいつもコメントおおきにです。
投稿: 山本龍造 | 2014年11月12日 (水) 15時40分