住宅街の小さい小さい森は玄関アプローチ
最近仕事の合間に「これは」と思うもんに全然出会えんで…日々更新のアホげ、窮地に陥り気味。
てな中、先日見た光景がこれ。阪急は豊中駅で下車。早めに着いたので付近を歩きますれば住宅街に小さい小さい森(?)発見。何げに「ふぅーん」と見ておりましたけど、よく見たらこれ、住宅の玄関アプローチですわ。玄関がこの状態では…どこから出入りしてはるのか。勝手口が裏にあるのかもしれませんな。
しかしまぁ何と言うか、庭木って…こないなるんですなぁ。これも緑化のひとつではあるわけです…と終わろうと思いつつ改めて“緑化”を調べてみますれば“草木植え、育成管理すること”とありましたので、これは、ちゃいますか。案外「これでよし」と管理されてこの状態なんかもしれませんけど。
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コメント
これがいわゆる旗竿地(敷延)なのか、敷地の前面を駐車場経営してて裏口があるのか…写真だけでは判りません…
まっ、この繁り様からして現在は住んでませんナ。
最近住宅地歩きをしててよくこの様な光景に出遭います。
日本の空家率は13パーセントで増加が止まらない…
お金の無い日本政府は“死亡消費税”の導入も考えているとか。
投稿: 難波のやっちゃん | 2014年5月26日 (月) 10時32分
見た感じ立派なお屋敷の様で、空き家でない限りどこぞに出入りする処があるんでしょう。
でもやっちゃんさんの仰る通り、あまり生活感が無いですね。
親から受け継いだ不動産が無いと言うのも、今となっては身軽でええなぁと思っている昨今。
投稿: 戦後派 | 2014年5月27日 (火) 06時40分