出町柳の柳と桜 2014年、春。
| 固定リンク | 0
「京都ネタ」カテゴリの記事
- しっとり華やぐ相国寺境内の一角に(2026.01.02)
- 田中下柳町のヤナギ、薄日に照らされる図。(2025.12.26)
- 電池古なって爆発の危険性ありで立入禁止の自販機…とか何とか(2025.08.19)
- お地蔵さん、台座に“卐”、祠は“卍”。(2025.08.23)
- 京阪の車窓越しにやっと撮れたっ。で、検証してみると…(2025.07.10)
「植物」カテゴリの記事
- 金網からはみ出るもまた元に戻る木(2026.01.12)
- 桜の切り株に南天宿る(2026.01.05)
- しっとり華やぐ相国寺境内の一角に(2026.01.02)
- 十二月の草叢(2025.12.29)
- 田中下柳町のヤナギ、薄日に照らされる図。(2025.12.26)







コメント
大阪市内の桜は盛りを過ぎた様で、早くも葉が出て色が混ざり、見た目が悪くなってきました。
ピンクと緑も混ざらないと綺麗ですね。
補色関係の赤と緑程けばけばしく無くて・・・。
そう云えば、昔「出っ歯」を「山桜」に例えるというのを聞きましたが、確かに近くで見て「葉」が出ていると残念な気がします。
投稿: 戦後派 | 2014年4月 9日 (水) 08時41分
川沿いの柳と桜 マッチしますナ…
私は昨日、古大和川を歩きました。
河内小阪から長瀬川を溯り二俣まで。
二俣から玉串川を河内山本まで下る。
昼食を挟みタップリ5時間。
桜吹雪と花筏、堪能しました…
投稿: 難波のやっちゃん | 2014年4月 9日 (水) 09時03分
●戦後派さま
新緑の緑と淡い桜色は、おっしゃる通りクリスマスの緑と赤とはまったく趣が違いますよね。やはり日本人の美意識に深く関わっていると思います。
で、“山桜”と出っ歯のことをいうとは、はじめて知りました。なるほどね…うつくしい言い回しですわ。
●難波のやっちゃんさま
え?小阪から二俣行って山本ですか…そうそう早足で歩いてはるんでしたね。
ええルートですね。山本はその昔、駅より北へ700mくらい行かんと桜並木はなかったんですけれども、今では駅あたりもきれいなったもんです。
玉串川の美しさも…第二寝屋川のお陰でしょう。
お二人ともいつもコメントおおきにです。
投稿: 山本龍造 | 2014年4月18日 (金) 10時54分