錆びて寂びた壁
| 固定リンク | 0
「写真」カテゴリの記事
- 大和高田市今里、午後4時6分。(2026.06.04)
- 薄暮の谷町六丁目(2026.06.02)
- 吹田駅前の地下のれん街で三人呑みして雑感(2026.05.29)
- 西中島五丁目14で南南西を見上げる、午後2時32分。(2026.05.28)
- ハルカス300の昼さがり(2026.05.22)
「思ったこと」カテゴリの記事
- “ポートレートは一対一のセッションや”で、罵詈雑言。(2026.06.01)
- 街路樹じゃまで錆びサビの見えん道路標識に、(2026.05.30)
- 吹田駅前の地下のれん街で三人呑みして雑感(2026.05.29)
- 5月もやっぱりやっつけっぽい…な(2026.05.27)
- “虫ケア”に“ソリュブル”、もひとつ“うま味”で雑感。(2026.05.17)
「泉州・堺」カテゴリの記事
- 初夏の息吹にマルフクひとつ(2026.05.31)
- 街路樹じゃまで錆びサビの見えん道路標識に、(2026.05.30)
- 土居川を渡すロープに鯉のぼりいっぱいの図(2026.05.15)
- かつての大阪酒 14 『都菊』 肥塚酒造(株) 昭和なプラ看板 363 ● 灘の生一本 ミヤコキク(2026.04.10)
- 築港新町コスモの製油所、午後2時53分。(2026.01.26)








コメント
色褪せなかった「ネタ」の次が色褪せた「ネタ」ですね。
どちらにも「ノスタルジー」を感じてしまうのは「脳廃る爺」になったからか?
今日は内科の定期検診(月1通って降圧剤の処方を貰います)。
メタボ検診のデータ持って行くのを忘れんように、っと。
投稿: 戦後派 | 2014年3月15日 (土) 07時42分
後ろは“防火壁”でしょうか?
以前のお家が此の境界壁にくっ付けて建ってたんでしょうナ。
なんか“嘆きの壁”みたい…
投稿: 難波のやっちゃん | 2014年3月15日 (土) 09時00分
●戦後派さま
“脳廃る爺”ですか…なるほどええ言い回し。まぁ戦後派さんのコメント読ませてもらう限り、脳廃るのも悪ないことの様に思えてきました。
●難波のやっちゃんさま
あ、改めてコンクリ部分を見ると、不思議ですね。よく崩れずに持ってるわという感じです。おっしゃる通り“防火壁”なんでしょうかね。
お二人ともコメントいつもおおきにです。
投稿: 山本龍造 | 2014年3月30日 (日) 21時56分