線路脇の家屋に、扉ふたつ。
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コメント
此の建具わりかし新しいですナ。
一階は洗濯干しの出入り用。
二階は“大工方”のご主人が浮気バレた時の脱出用。
舞い踊る・跳ぶのんはお手のものヤ とかなんとか…
投稿: 難波のやっちゃん | 2013年12月20日 (金) 13時20分
今YouTubeで信太のやり回し楽しんでます。
今年はひとり堕ちはったとか(^^;;
投稿: ん❓ | 2013年12月20日 (金) 18時51分
雪国なら2階に冬用の玄関がある家が昔はありましたが、最近は除雪が機械化されて2階から出入りすることも無くなりました。
電化区間で列車の屋根に飛び乗るのは結構危険ですしねぇ。
単に夏場の換気用だったりして。
投稿: 戦後派 | 2013年12月20日 (金) 23時03分
ありますね、阪和線沿線のあのあたりってこういう物件。
おっしゃるとおり、昔は線路側から出て、線路伝いに行き来してたりもしたんやろなと思います。
扉もね、ちょっとしたものだったら、そこから出し入れしたりとか・・・せんかな。
投稿: ぽんぽこやま | 2013年12月24日 (火) 02時12分
●難波のやっちゃんさま
そうですわ、この扉“ドア”と言ってもええくらいに新しいやつです。で、この2階の扉の用途は…なるほどね、泉州ですから、可能性大ですわ。知りませんけど。
●んさま
何でもyoutubeで見ることができる…ほんまこんな時代が来るとは思いもしてませんでした。活用してはりますね。
●戦後派さま
なるほど、雪国なら冬の出入り口としてですか。そこで暮らす人にはカナンことでしょうが、ちょっと「楽しそうかも」と思てしまいます。
●ぽんぽこやまさま
この「線路脇の家に扉がある」状態は、泉州でも阪和線限定なんでしょうか? 何となくきっとそうなんやろという気がしてきました。これから乗ることあればもっとチェックしておきます。
皆さんコメントおおきにでした。
投稿: 山本龍造 | 2013年12月26日 (木) 21時40分