大阪城のお堀に浮かぶ一升瓶。
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コメント
昨日一昨日、一升瓶から直接グラスで一人鍋。
「孤独さとお気楽さ」がぴったりすぎて、怖い!
今日も頑張って湯豆腐ダイエット。
投稿: 戦後派 | 2013年12月 8日 (日) 08時10分
“♪十二月はドサクサで酒が飲めるぞ”
マナーの悪い卑しい酒飲みは頂けません!
城と酒と云えば梅・桃・桜を愛で飲む花の宴。
やはり焼酎より日本酒が似合います。
“♪鹿児島は西郷隆盛と酒が飲めるとよ”
西郷さんは酒豪にみえるが下戸だったとか。
私は芋より麦が好きでした。
投稿: 難波のやっちゃん | 2013年12月 8日 (日) 08時43分
毎年
酒をやめる、酒をやめる、酒をやめるぞ❗
と誓うんですが…
一升死ぬまで、やめられまへん(^^;;
投稿: ん❓ | 2013年12月 8日 (日) 11時11分
●戦後派さま
一升瓶からグラス…もええですけど、あこがれるのは、茶碗酒ですわ。ちょっと時代がかったドラマなんかで見ると…ってまぁ、これだけ寒いと、冷やでは呑みとないですわ。
●難波のやっちゃんさま
焼酎はどうにも馴染みがなく、ほとんど口にしたことがありません。まぁ蒸留酒をあまち好まないというのもありますが、どうもよその文化圏のモンみたいな…って言いつつ、ビール、ワイン飲んでる訳ですけれども。
焼酎の原体験と言えば、小学生時分流行ってた“酒蓋集め”の時に、空瓶の栓開けて「うへっ、くっさぁ」と感じたさつま白波のニオイでしょうか。あれから…やっぱり印象悪いのかもしれません私の心の中では。
●んさま
「酒をヤメる!」ってのは…思ったことありませんねぇ。ヤメんならんことにならん様に、休肝日は週2日設けてますが…つらいです。
皆さんコメントおおきにでした。
投稿: 山本龍造 | 2013年12月18日 (水) 18時57分