小さい鉢からようこんな大きなってからに。
| 固定リンク | 0
「植物」カテゴリの記事
- 地味に心ざわつく様な…(2026.01.18)
- 金網からはみ出るもまた元に戻る木(2026.01.12)
- 桜の切り株に南天宿る(2026.01.05)
- しっとり華やぐ相国寺境内の一角に(2026.01.02)
- 十二月の草叢(2025.12.29)
「大阪市東部」カテゴリの記事
- 小路三丁目の高所扉ある一角に(2026.01.15)
- 関西本線の下を潜る府道5号線、加美東あたり。(2025.12.22)
- 加美北六丁目3の草むら(2025.12.14)
- 昭和なプラ看板 350 ● アツギ(2025.11.06)
- 街角の注意喚起の“アトシマツ”に雑感(2025.10.30)








コメント
木の生命力に驚きました
すごっ
投稿: 阪南市テクノ森田 | 2013年7月21日 (日) 08時52分
隣家からの蔦の侵略もそうですが、別の隣家から塀越しに伸びた庭木の枝からこぼれたのであろう実生が、とうとう防犯灯に覆い被さってきたので、伐採した時には既に手遅れでした。
翌年には彦生えがほぼ元の高さまで伸び、また伐採。
仏の顔も・・・というか三度目の正直というか、心を鬼にして毎回太くなる切株に空き缶を被せてとどめを刺しました。
雑草と見分けがつかない頃なら根こそぎ引っこ抜けたんだと思います。
1年に数cmしか伸びない木もあれば1m程度伸びる物もあるようです。
最初の1年の成長速度は凄いのですが、その後は太くなるのと枝がふえる割に背は伸びない様です。
先祖代々光の奪い合いをやってきたのでしょう。
彼らにも生きる知恵が備わっているのです。
投稿: 戦後派 | 2013年7月21日 (日) 10時13分
「隣の家に囲いができたってねぇ」
「へぇ〜」
民法233条1項2項、お互い様ですが‥火炎瓶怖いか‥
投稿: ん | 2013年7月22日 (月) 08時52分
●阪南市テクノ森田さま
すなおに“すごっ”と思う気持ち、大事なことやないかと。我がもこれくらいの生命力を持ちたいもんです。
●戦後派さま
一軒家にもマンション暮らしにはない悩みがあるんですね。植物も生物と思うと、ほんま心を鬼にせんととどめさすことはなかなかできんと思います。ま、草にはそう思わんのですが、子供の頃は、花咲く草も「かわいそうや」と抜けなんだですね。
>>先祖代々光の奪い合いをやってきたのでしょう。
>>彼らにも生きる知恵が備わっているのです。
いやホンマ、いつも「すごいなぁ」と思いますわ。
●んさま
ん?これは…戦後派さんのコメントへのレスでしょうか? “民法233条1項2項”そういう法があるんですね。何でも決まってるんやと思いました。
コメント皆さんおおきにでした。
投稿: 山本龍造 | 2013年7月23日 (火) 14時35分