玄関前にも堂々の自販機。
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コメント
小生が通っているスキー場の民宿では、かなり前から公衆電話を撤去してます。
携帯全盛で設置費用の元が取れないんだそうです。
公衆電話の減少は束縛を嫌う性分故、携帯を持たない小生にはだんだん不便になりつつあります。
そういえば、未使用のテレカ(宣伝で貰ったやつ)が相当残っております。
ハイカやJRのオレンジカードみたいにそのうち使えなくなりそうですが、ハイカのように換金してもらえたら金券ショップに持っていくよりエエかなと思って置いてます。
投稿: 戦後派 | 2012年12月19日 (水) 11時04分
この出入口、ガラスの向こう側の屋内も荷物が積んであるようなので既に無用入口と化しているのでは無いでしょうか。
しかしまあ、使われていないとしても玄関先の位置に公衆電話を設置してもらえたものです。
投稿: | 2012年12月19日 (水) 17時01分
●戦後派さま
このご時世、携帯電話を持たずにやっていけてるというのは、凄いことです。やはりご自身が持っていないとなると、他者の携帯電話にもかけませんよね。そういう関係…いいなぁ。
私のまわりにやはり持たんひとがおりますが、その人の場合、まわりの人々が「呼び出し電話化」していて気の毒に思って見ています。
むつかしい話です。
●様
まぁこういうネタの場合は、現場をじっくり見んと想像だけで遊んでいるわけで…すんません。
で、ほんまですね。よくこんなところに公衆電話を設置してもらえたもんですね。どんな理由であれ、ますます不思議に思えてきました。
お二人ともコメントおおきにでした。
レスがまたまた激遅で失礼致しました。
投稿: 山本龍造 | 2012年12月24日 (月) 14時12分