町の一角。
| 固定リンク | 0
「何げな」カテゴリの記事
- 準備万端の、つもり。(2026.04.08)
- 小路東一丁目8の一角にあれこれ(2026.04.01)
- 何となく写っとった写真もええもんやなと(2026.03.22)
- 京阪電車、淀〜中書島の車窓。3(2026.03.19)
- ドーンとお米の10kg自動販売機(2026.03.06)
「大阪市北部」カテゴリの記事
- 朝明け前の内代町三丁目2(2026.02.26)
- 酒屋の立ち呑み、便所の壁。(2026.01.23)
- 昭和なプラ看板 349 ● 日本室内装飾協同組合連合会 A MEMBER OF OSAKA(2025.10.25)
- 十三大橋から下流を見下ろす、午後0時26分。(2025.10.10)
- あんころや跡…看板文字はずすも歴史は消えず(2025.09.28)







コメント
敢えてコメントを控えられたのですか?
小生の感想は「何と几帳面な!」です。
車とシャッターの間の詰め物と言い、自転車のカバーその上の重しと言い、猫避けでしょうか車の下にも周りにも何やら詰め物がしてある光景。
使用する度にこの手間暇を惜しまぬ所有者の方に感嘆!
横着な小生には絶対不可能な行為であります。
投稿: 戦後派 | 2012年4月 8日 (日) 08時20分
寂寥感漂うワンショット…
旧街道を歩けば目立つ町屋・仕舞屋、街なかを歩くとシャッター通りがやけに目につく。
同じ廃業ですが、“功成り名を遂げて”後継者不足の為店仕舞いの仕舞屋に対し、“刀折れ矢尽きて”錆びたシャッターを閉めた無念と悲哀。
大資本の通ったあとはペンペン草も生えない。
庶民の春 未だ遠し…
投稿: 難波のやっちゃん | 2012年4月 8日 (日) 11時50分
●戦後派さま
●難波のやっちゃん さま
写真を見ていたら「いらんこと書かん方が伝わるやろ」という気になりまして記事レスにしてみました。
お二人の感じ方の違いがもう面白くて…「こういうの、ありやなぁ」と思った次第です。
今までは「この事象を私はこう感じました」とその方向性を記していましたが、そやない方がオモロいですね。
戦後派さんの視点は…「そうか、そこが何か惹かれてたけど、言語化できんかったんかもなぁ」という感じ。ちょっとさみしげな一角をポジティブに観察してはって、おもしろいですわ。
難波のやっちゃんさんの視点には、「ですよねぇ」です。その感じ、「ハシズム嵐の後にはペンペン草も生えない。」に通じるなぁと思ったり。ま、まだ嵐は食い止めることができるかもですがね。
お二人ともいつもオモロい解釈を有り難うございます。
投稿: 山本龍造 | 2012年4月 9日 (月) 11時34分