電信柱の信号機、看板の上から付けてある。
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コメント
企業が海外進出し、頭脳と技術が流出し・・・
日本国内に残されたのは、瓦礫処理問題に垣間見られる蜘蛛の糸の様な「絆」だけか?
いやいや、清く・貧しく・美しい日本が戻ってくるような、淡い期待が残っている様な気がします。
投稿: 戦後派 | 2012年3月27日 (火) 10時22分
戦後派さま
「パナソニックのや」とか「東芝のや」と思て買っても…日本製造の製品って数が少なくなりましたね。家電製品は“地産地消”とはいかんのんですね。空洞化…どうしたもんなんでしょ。
“閉塞感で空洞が満タンに”…いま、そんな感じかと。
戦後派さんが言っておられる“淡い期待が残っている様な気がします”に…期待したいものです。ん?ちょっと日本語変ですね。
コメントいつもおおきにです。
投稿: 山本龍造 | 2012年3月27日 (火) 14時46分
外すの面倒。
消すの面倒。
たまにありますね。
日本橋電器街なんか心身代謝、激しいもんやから、全然違う店名が未だにビル壁面に残ってたり、いつのんや?て言いたくなる看板が設置されたままやったり。
かなり前のことですが、福原○ープ街で「トルコ○×」 が消し方が中途半端で、うっすらと読めるままでした。
先日、天王寺と寺田町の間ぐらいに「アローム」のプラスチック看板を発見しました。
√25 沿い、八尾市植松のへんに「アメリカ堂パン」の消えかかった看板があります。
昔からあるんですが、とうに無くなっていたとばかり思っていましたので、何か嬉しかったです。
投稿: わい | 2012年3月28日 (水) 13時30分
わいさま
その昔、ホームのベンチって茶色い木製のヤツでしたよね。何回も何回もペンキ塗ってコテコテになって。ベンチがあれやった頃、近鉄古市駅のそれには“浪花菊”“松冠”といったとっくに廃業した清酒の広告が入っていたことを思い出しました。広告部分とベンチが一体構造やったんでしょうかね。
それから、“八尾市植松のへんに「アメリカ堂パン」”、これは私も何度か目にしています。アメリカ堂の名残りはもう…あれくらいでしょうかね。
コメント有り難うございました。
投稿: 山本龍造 | 2012年3月29日 (木) 17時55分