旅、観光

2017年2月12日 (日)

名古屋港、13時10分の寒空。

名古屋へ。一泊した宿泊施設近くに観覧車見つけ所用済ませていざ乗車。2台しかないシースルーゴンドラ乗ってちょっと失敗かも。思いのほか…怖かったもんで。
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 でもまぁ普通のそれよりビニールハウス的効果があってやや穏やかに室内が温まってた様な…気がするかな。そんな中から見る港の景色はいかにも寒そげ。雲もそうですが煙突からのけむりがええ仕事してますわ。
 第二京阪、新名神乗ってたった2時間。思いのほか名古屋は近くでした。

(於:名古屋市港区) 本場で初山ちゃん。そら人気あるはずやわ。

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2016年11月22日 (火)

仕事の行き帰りのバス旅で雑感。

 今日は茨木市某所で単独仕事。教えられた住所をカーナビに入れよとするも最近住所変更あったかそんな住所なし。Googleで見るも場所あれど道なし。Googleearthで見るもそこにあるのは建設中らしき道の姿だけ。ほなマピオンやと開くもやっぱり出てこず。「こんな不明瞭な場所行くのクルマではリスキーすぎ」とGoogleが示す通り電車+バスで行くことに。それでもやっぱり不安で茨木市阪急バスのサイトをチェック…これでも不安解消されず。でしたが阪急バスマニアのお方のブログ(阪急バス路線物語)に新規誕生のバス停の写真見つけ、その背景に行くべき建物の看板発見し…ひと安心。頼れるものは公のそれより、やっぱりマニアの人々が提供してくれる情報ですなぁ。おおきに“阪急バス路線物語”さん。
Bababustei1Bababustei2 でまぁ仕事も無事終わり、旧村を散歩でもして帰ろかと高台から降りましたが探索するほどの規模もなく…さぁどうしたもんやかと見つけた別のバス停の時刻表見ましたところ、5分もすれば千里中央ゆきのバスが来るということで…それに乗って帰宅。
 JR茨木駅から乗って仕事して千里中央駅までのバス旅。よかったのなんの別にどぉってことない時の移ろいやと言えばそれまでなんですけど、1時間に1本あるかないかの路線バスからそこそこに時間かけて見慣れん景色を眠気と戦いながらも楽しむ…いかにも小旅って感じ。それが仕事の行き帰りで味わえるなんて…いやぁたまらん幸せモン。って、人生のこころざし低すぎ…かも。

(於:茨木市) 彩都”って“千里NT”、“泉北NT”に次ぐモンなんか?

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2016年10月30日 (日)

南紀白浜は青々。

 土日で一泊旅。共に晴天でどこ行っても青々。昼食に訪れた秋津野ガルテンも車窓に見えるミカン畑も空は青々。そして着いた白浜は…もっと青々。
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 海も大阪のそれとは全くちがう青さ。広々とした穏やかな秋晴れの風景見ると、スカッとしますわ。黄金色(?)に光るバブルの面影もまぁそれなりにここ白浜のシンボルタワーとなってええ感じ…なのかどうなのか。まぁ「気持ちええ景色やこと」と素直な気持ちになれん要素かもと思いつつ、話題には事欠かん存在であります。ま、全国どこの温泉地へ行ってもあの時代のモヤモヤがどっかに漂っているのでしょう。
Nksh2 Nksh3 Nksh4  2日目はグラスボートに乗っての海底探索。お子は乗る前とても楽しみにしていましたが乗船して「え?横の窓からも見えるんとちゃうん?」と言よります。「それは潜水艦や」に一応納得。あとはタブレットの連写モードで魚撮りまくってましたけど…まぁあれ全部ゴミですな。気持ちはわかるけど、後の取捨選択にかかる時間を思うと…絶対しよらんし、見もせんことでしょう。
 旅先でもよく寝れて…家では熟睡できんというのもどうかと思いますけど、やっぱり日常忘れる時間をつくらんと、なかなかリフレッシュできんもんなんやなと改めて思った次第。さ、明日からまた頑張らんとな。

(於:和歌山県白浜町) 協直売所でみかん各種食べ比べ。その味の違いにびっくり。

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2016年8月 2日 (火)

夏の雲見て大阪平野の淀川見えて…旅も終わり。

 温泉浸かってもう後は空港から飛行機乗って帰るだけ。レンタカー走らせれば地道でも案外はよ着いて地元スーパーで地ソース見つけて…やった。あ、ついでに報告がひとつ。こんな離れたところにも拙ブログの暖簾でお馴染み“旭ポンズ”が売ってましたわ。ま、700円台とエラソーに鎮座していましたが。さ、クルマ返して…伊丹に着くまでは旅や旅。
Natsuzora
 遠慮しよったんか何なんか、窓側の席をお子は譲ってくれてずっと空の様子楽しんでましたらやっぱりお子も見たかった様で…悪い大人や。で、その景色は…見ての通り。いかにも“夏でっせ”な感じ。西日に照らされているというのもまたその感じを増長させているのでしょう。気持ちよろしいなぁ。あぁ非日常、まさに旅の途中って感じ。怖いけど…えええもんや飛行機旅も。
Yodogawa
 で、大阪上空へ。古墳やしょぼい飛行場見えるももひとつどこ飛んでるかわからんなぁ…飛行機降下して耳の中ゴワゴワ状態の中「あ、淀川やん」と一枚。あっ、ええのん撮れたんちゃいます? どや
 淀川を上から覗くと何とも言えん「へぇ〜」って感じ。あ、手前に写るのが赤川鉄橋ですわ。てなわけでここらは旭区、東淀川区の景色ですな。
 しかしまぁ…コレだけ人口密集地の上を離陸着陸を繰り返してますけど、やっぱり結構リスキーな空港に思えます。“危険+騒音公害”でその代替として泉州沖に関空つくったはずやと思うんですが、何や延命してますな…何なんでしょ。ま、この辺のビミョーな心情は伊丹や豊中に住む皆さんにしかわからんことなんでしょうか。
 てなわけでちょっとアホげレスな記事もこれで終わり。明日からいつものスタイルに戻ります…って、ネタあるんかいな。

(於:たぶん四国上空、旭区) けどまぁ時間かかって距離感つかめる鉄道旅も捨て難いわな。

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2016年8月 1日 (月)

雲仙地獄めぐり…岩ノ下で沸かしてるんちゃうで。

 ヨット降りて佐世保から雲仙温泉へ。昨夜始末した分、今夜はちと贅沢に…と言っても九州ふっこう割を使ってうまいこと安あげてます。その辺のことにはほんま長けてまんな、うちのひとは。
 で、翌朝は雲仙地獄めぐりを。
Unzen01 Unzen02  湧いてる沸いてる湯けむりモクモク。こういう普段見ることのない景色もまた旅の面白さでお子にとっても「わぁすごいなぁ」な感じの様です。楽しんでくれてると何ともヨカッタなと思うもんです。
 が、ですわ。驚愕の事実を知ることに。何とお子、この景色はガスか電気なんかで地中に貯めた水を沸かしてこういう景色を人工的に作っていると思っとったんです。
 今までにも温泉へ何度も行ってますが、それ全部そんな風に思い込んでいたらしく、以前見た別府の地獄めぐりの赤い湯(血の池地獄)青い湯(海地獄)も「バスクリンみたいなもん入れて色付けてる」と解釈していたとか。そうか…こういう景色もテーマパークのひとつや程度に捉えていたんですなぁ。まさか“温泉”ってモンを知らなんだとは。当たり前すぎていちいち説明せなんだのが悔やまれます…って、普通わかるんちゃいます? アホちゃんやなぁ。ま、我々以上に本人の方が驚いてましたわ。
 しかし何です、観光客の少なさに何とも言えん気の毒な気分になります。隣県であれだけの地震が続いていて、ここでこんなにモクモクしてたら「…止めといた方がええで」って思いますわなぁ。乳白色のpH2とか3のかなりの酸性湯、貸切の大浴場で疲れも取れてスッキリスッキリ…って、空いてるのも度がすぎると…ね。

(於:長崎県雲仙市) お子、この景色すぐ飽きてタブレットで“ポケモンGO”やりはじめて階段で転倒。液晶ヒビひび大破損。全世界で起きてる事象は…他人事やなかった。

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2016年7月31日 (日)

九十九島へ、そしてヨットセーリングごっこ。

 いわゆる“観光”に飽きあきなお子も大満足。
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 2日目は佐世保へ。まずは展海峰から九十九島を見渡します。晴天も相まって気持ちええなぁ…っていやホンマは「暑い、カナン」な気分とのせめぎ合いでしたが。余談ですがここには田中穂積の銅像があって「誰やねん?」って“美しき天然”を作曲した人とか。この景色に…これか。何とも合ってるんかどうなんか。その昔、パリで買った中国製のちっちゃいアコーディオンでこれを練習したことをふと思い出しつつ、海へ。
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 九十九島パールリゾートヨットセーリングを。安定した風のあるところまではエンジンで進むも、その後は風のチカラで行って帰って。お子舵取りさせてもろて楽しそうにしてましてね、「あぁよかった」と。で、おっさんはセール操作…って、言われるままロープを引っ張っただけですけど。
 とまぁ一家呑気にヨット操舵ごっこしてるわきでは自衛隊のヘリコプターが海面すれすれを繰り返してます。何かの訓練でしょう。こういうのを見ると、完全なるOFFともいきませんなぁ…って、いやいや呑気に眺めていた自分がそこにいたんですが。その昔「平和ボケもいいかんげんにしなさい」ってキャッチコピーを何かの出版物が使ってましたけど…はい、どうもすいません。

(於:長崎県佐世保市) 「平和ボケで何がアカンねん」と反発したモンや。

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2016年7月30日 (土)

で、長崎観光を一応。

 長崎観光。グラバー園等ひと通り巡るも…あぁ、こんな感じ。
Batenekos1 Batenekos2  暑さと坂道と外国人でもうヘトヘト…って最後の要素はウソですが。ネコもぐったりなら人間もいっしょ。おまけにお子にするとこういういわゆる“ザ・観光”はつまらんわけでおもろなさそうに歩いてる図を見るとこっちまで…ってまぁ、みんな通ってきた道ですな。
 てな状況ですから街歩きもほぼせず夕刻地元スーパーへ行ってお造りやら豆腐やら買ってから宿に戻ってさっさと夕食。ええ歳してなんや若造のやることの様にとも思うも…うん、あれもこれも美味しい安い。ええんちゃいますか。ただもひとつやなぁと思ったのが、そのスーパーに長崎のお酒がないに等しかったこと。2Lパック一種類のみ…そんなん無理でしょ。てなわけで近くのコンビニで“杵の川200mlカップ”を。夏らしいアサガオの絵、素直なうまさ。ちなみにレジ前のひとのカゴ覗けば、月桂冠か大関の270mlカップがそこに。そうなんか…ここらの人は地元の酒を呑まんのかなぁ。
 あ、あとチンチン電車の写真でも載せておきましょか。
Ndk2 Ndk1 Ndk3 Ndk4
 なんかね、ドンドンやってくるんですよ。しかもどれもそこそこ混んでます。経営努力もある様ですけど利用者の多さもあってか1回乗り換えしても全線120円の安さ。まさに地元の足って感じ。もうちょっと気候ええ時期にちゃんと味わってみたい、そんな街でした。ま、こんな調子でしたからアホげネタの発見は…なし。すんませんな。

(於:長崎県長崎市) あ、もちろん皿うどんにチャンポンの昼食。お子は…生姜焼丼。あのな。

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2016年7月29日 (金)

諫早湾

 長崎へ行ってきました。
 いつも通り行き先知るも詳細はうちのひとしか知らん旅…って別に教えてもらえんのでなく、あんまり下調べとかに興味を失ってこうなる訳です。
 伊丹から飛行機での長崎入り。幸い窓際の席が空席やったのでそこに移動。飛行機から外の景色見ないのは損なこと。長い長い人類の歴史の中で、空から景色見ることができるやなんてたかだかここ100年くらいのことですわ。そんなこと思いながら景色楽しんでましたら、平野の成り立ちもよくわかるなぁと。川から流れ出した土砂が堆積してできるという事実がまさにそこに広がっているって感じ。そんな中にちらほら違和感ある田園が。へぇ、埋め立て地と言えば臨海工業地帯とばかり思い込んでましたが、田畑の為にも…そうか、八郎潟はじめ干拓事業ってありますわな。ま、頭で知ってること以上に目で見て感じるって、すんなり頭に入っていくもんです。
 おもろいなぁ空から見るのも…と楽しんでましたら…ん?、海の色がまっ二つに分かれているエリアを発見。もしや、あれか。乗った飛行機には飛行位置を地図上で示すサービスがなく、どこをどう飛んでるのかわからんでしたが…コレが諫早湾干拓事業ってヤツですね。きっと新聞やニュースでその映像は見てるはずですが、これもやっぱり肉眼で見ると「…えらいことになってるで」を実感しました。
Isahayawan
 こじれにこじれまくってどうしてええのか他所もんが口を挟む問題やないかと思いますけど、これは…死んでますなぁ、海が。淡水化…聞こえは清いものの、こんな状態なんです…ね。
 良かれと思って始めた事業なんでしょうきっと、時代が変わるまでは。「なんだかな?」と思いつつ遂行せんならん人らもおったんでしょう。で、いま、これ。人間って、ちょっと変わった動物と言えるかもしれませんな。

(於:長崎県諫早市、雲仙市) なんぼ情報過多気味な今日でも、実際を見んとピンと来んもんや。

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2016年3月19日 (土)

ゴーカート三昧、鈴鹿サーキットへ。

 お子は大のゴーカート好き。とは言ってもまぁ六甲山カンツリーハウスのそれしか知らんに等しいわけで、もうちょっと本格的なのを体験させた方がええなという思いもあって、鈴鹿サーキットへ行ってきました。
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 まぁいつも通り前もっての調べもほとんどせずに行ってみますれば、それはまぁゴーカートと言ってもいろいろなのがあってお子は大盛り上がり、私も…大盛り上がり。いやぁここのええとこは大人も楽しめる、そして年齢を超えて対戦できるところですね。タイム競ってA級やらS級ライセンスや言うて競い合う…妙な平等主義なんかくそったれってなもんです。
 最初はどうにもA級しかとれなんだお子も最後にはS級当たり前の高タイムを叩き出して大満足。ヘルメット着用のヤツではまだもひとつでしたけど、それでも「また来ような」と連発してましたわ。
 で…これたまたまやったんですが、行きました19日より運用開始という“サーキットチャレンジャー”なる電気ゴーカートに一番乗り。
Suzuka5 Suzuka6 Suzuka7 Suzuka8
 これは、ほんまのレースのコースを走るやつで4つのポイントをチェックされる仕組み。お子も私らもみんなC級という全然な成績ながらこれもまた大満足。
 じつを言うと、今回の鈴鹿行きはかつて…そう私が小学2年生くらいのときに連れてきてもらった時のもひとつな思い出をなんとかクリアしたいという思いもあっての旅でした。というのはその時(45年くらい前)、兄と私のふたりがなんかの催しの参加に当選したとかでこの鈴鹿サーキットに連れてきてもらいまして、そこで兄弟ふたりカートに乗って競技のコースを何十台でパレードしたんですけど、その割り当てられたカートの調子が悪かったのか、全然速度出ず「お兄さんはよ走ってぇや!」とブツクサるもどんどんみんなに追い抜かれて非常にかっちょ悪い思いをしたのでした。「いっぺん、ちゃんと走りたいなぁ」と思い続けて40余年…ってまぁ言い過ぎですが、その鈴鹿への、ホンダへの(?)イメージ払拭も兼ねてのことでした。
 最新の電気仕掛けのゴーカートに乗ってスムーズな加速に、そしてそのアミューズメントに心底満足。施設全体に行き渡るモータースポーツの喜びを知るに連れて「…すごいな、本田宗一郎さんって」と思ったのでありました。
 せんど遊んでプールで泳ぎ、最後は温泉でゆったり。帰路、どっかで食事をと思うもこれといった店見つけられんまま渋滞もなく睡魔にも襲われん状況に「えい、家まで飛ばして帰ろ」と抜けきれんゴーカート気分で名阪国道、西名阪、そして阪神高速へ入ったところで…覆面パトに29km/hの速度超過…ここでゲームオーバー。何やってるんやら。罰金以上に無事故無違反19年の実績がパーになったてしもたことが悔やまれる一日となりました。まぁええわ。そないに善良なるドライバーでもないという事実が露呈しただけですからね、はい。

(於:三重県鈴鹿市) あっちこっち連れて行ってもらった幼少の日々…感謝感謝。

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2016年1月25日 (月)

ぶらくり丁で雑感

 で、ぶらくり丁へ。先月もチラッとは来たものの、まだ地場の百貨店“丸正”が営業していた頃以来15年以上ぶりにここにきた印象は…言葉も出ません。昔に来た時のここらの印象は「繁華街にしてこの人の少なさか…」と思ったもんですが、今回はもう人影もまばら。ここが和歌山市中心地…なんですょね。
Yama3a Yama3b  シャッター閉まったお店が続くのは残念ですが、お店のロゴなんかがええ感じで見ていてちょっと楽しかったりもします。中にこんなロゴのお店が。書体に法則性がある様で…これはないですな。とくに“◀ ▶ ◀︎”。これは…“ミ”でしょうか。そもそもこの“”のデザインが先にあって、他の字を考えはったんちゃうかと思ったりしますな。それからあと“”の字もまたよろしいなぁ。なんとなく燕尾服を思わせるもんがあって。きっと当時は“かわいい”ではなく“シャレ”ていたんでしょう。☎︎マークもあんまり最近見かけませんね。当たり前ですか。
 私の想像以上にひと気を失ってしまっているぶらくり丁、気になってwikiで調べましたら…大学の郊外移転やら近鉄百貨店の移転、丸正破綻に大丸の閉店、人口減少に郊外型ショッピングモールの出現…そうか、大阪人にしたらミナミから大丸、そごうと高島屋が消えるのと同じ様なことやったんでしょう。
Wakagawa
 和歌川の方から見るとこんな感じ。なんかこれも昭和チックな光景。こういう楽しみ方されると不本意かと思いますが大阪から電車でわずか1時間でこないに時空を超えた旅気分を味わわせてもらえて…ええもんですな。ややさみしいものの、ほんまにのんびりできる…仕事で行ってもまたしかり。ええなぁ和歌山。

(於:和歌山市) 末期の丸正は客まばら。で、店員同士は私語で暇つぶし…印象に残った。

※関連記事:『和歌山へ小旅…って仕事やけど。』 2014年7月 記

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