« 手の届きそうな雲ひとつ | トップページ | 琺瑯タンクの余生 42 ● 奈良県葛城市今在家 »

2019年1月 4日 (金)

淀川左岸、京阪国道の夕景ふたつ、車窓から。

 仕事始めは京都にて。うん、今年は例年以上にええことある気がする…知らんけど。
1901041720
 帰りはお気に入りの旧の京阪国道を。淀川左岸、幼少の頃窓から見えた景色と全くと言ってええくらい変わらん景色。時は夕刻、陽が落ち空は焼けて雰囲気ありまっせ。運転してるどころやないでと思いつつフロントガラス越しに何枚撮ってもブレてるし…なんやねんと帰宅後ほとんどのカットを捨てましたけど、案外ブレてるんも臨場感あってよろいいやん。こういうところが頭カタいなぁと思う訳です。
1901041722
 走りながらでもこういう写真が撮りたかったってことでもう一枚。やっぱり感動しとった景色はこっちやなぁ…と思うも、だんだん最初の写真の方が気に入ってきました。
 あれこれ決め付けはいけません。今年は意図的に価値観を広げる様に努力する一年にしよか…と思うも、どうかなぁ。ま、心がけまっさ。

(於:枚方市) 片側一車線ってのも好きな要因やなこの道は。

|

« 手の届きそうな雲ひとつ | トップページ | 琺瑯タンクの余生 42 ● 奈良県葛城市今在家 »

写真」カテゴリの記事

思ったこと」カテゴリの記事

河内」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/218225/67558630

この記事へのトラックバック一覧です: 淀川左岸、京阪国道の夕景ふたつ、車窓から。:

« 手の届きそうな雲ひとつ | トップページ | 琺瑯タンクの余生 42 ● 奈良県葛城市今在家 »